
講談社イブニング編集部の一宮氏と上田氏を招いて、受講生が制作したオリジナルマンガの講評が行われました。
受講生は一宮氏と上田氏の両名に作品を見ていただき、様々なアドバイスを受けました。
講評を受けた受講生の内、5名の方が直々に名刺をいただきました。編集者の方に名刺をいただける事は大変名誉ある事で、今後の受講生の活躍に期待が高まります。
本校昼間部マンガ科(2年制)を卒業し、現在マンガ家のアシスタントをされている小日向一葉氏と清水望氏を招いて、「アシスタントという仕事」というテーマに則ってトーク形式の講義を行いました。
仕事内容をはじめ、苦労話やアシスタントを始める事になったきっかけなど、外からは窺い知ることのできない内容だけに、受講生も熱心に小日向氏と清水氏の話に耳を傾けていました。


