東京デザイン専門学校

資料請求

Language

教員紹介

ファッションアクセサリー科

ファッションアクセサリー科 科長
古屋 泰史 Yasushi Furuya
ジュエリークラフトマン
担当科目
メタル基礎技術/ジュエリー技法1・2/アクセサリー商品/他
プロフィール
主な作品・活動・仕事など
オーダージュエリー製作及び原型製作
  • 東京デザイン専門学校ファッションアクセサリー科について
    自分で考えて作り出した作品は魅力的です。
    スタートは誰もが初心者で、表現することを難しく思えるかも知れません。
    アイディアの見つけ方、出来上がりを想像して紙に描いていく技術、形にしていくための手の使い方。
    それらの工程を一から学んでオリジナル作品を完成していきます。
    初めて聞く言葉や道具に溢れていますが、2年間でじっくり、わかりやすく伝えていきます。
    想像を形に変えて身につけることができる。
    それがファッションアクセサリー科だと思います。
  • 入学を考えている方へのメッセージ
    9つの科がある学校です。
    違う科の学生とも交流が出来て、原宿の街で刺激を受け、好きなことを2年間学んで将来に向うことが出来たら、最高ですね!
ファッションアクセサリー科
中山 五月 Mei Nakayama
作家・デザイナー
担当科目
デザイン製図
プロフィール
主な作品・活動・仕事など
東京デザイン専門学校工芸アクセサリー科(現ファッションアクセサリー科)卒業。 工房アシスタント などを経て、現在ATELER KARIN主宰。
渋谷ロフトレザー製品オリジナル金具製作。オリジナルアクセサリーを出展。
  • 東京デザイン専門学校ファッションアクセサリー科について
    授業はすべて、初めから終わりまで自らの手を動かして、ものを作り上げていく事がメインになっています。 例えば、使う素材が金属なら糸のこを使って切る、やすりで削る、ハンマーで叩いて曲げる、仕上げに磨くなど。すべて手作業なのです。 卒業して実際に制作者(クラフトマン)やデザイナーになってからも、自分の手を動かしてものづくりをするわけです。 この学科はアットホームな雰囲気なので、疑問に思う事を、普段は直接授業を受けていない先生にも気軽に質問ができます。
  • 入学を考えている方へのメッセージ
    本校で過ごす2年間の中で、専門的な知識や技術を身に付けるのは勿論のこと、教員や友人達との普段のやりとりや、様々なイベントを通して、 将来社会に出たときに必ず役に立つコミュニケーション能力も自然と身に付いていくと思います。充実した学生生活をおくって欲しいと思います。
ファッションアクセサリー科
小林 京和 Keiwa Kobayashi
金工作家
→小林教員のHPはこちら
担当科目
マテイアル/ファッション雑貨/他
プロフィール
主な作品・活動・仕事など
1966 東京都に生まれる
1992 東京芸術大学 大学院 鋳金専攻修了
2004 「2004 日本ジュエリーアート展」佳作賞受賞
    「工芸都市高岡2004クラフトコンペ」奨励賞受賞
    「第45回 日本クラフト展」佳作賞受賞
2006 「2006 日本ジュエリーアート展」奨励賞受賞
2012 「第28回 淡水翁賞」優秀賞受賞
ステンレスやチタニウムを素材として、ジュエリーやオブジェを制作しています。
  • 東京デザイン専門学校ファッションアクセサリー科について
    自分のアイディア、デザインを自分の手でカタチにする事を学びます。素材の知識、技術、造形力を養います。
  • 入学を考えている方へのメッセージ
    自分の手で何かを作りたい人はぜひ!お待ちしています。
ファッションアクセサリー科
吉澤 崇幸 Takayuki Yoshizawa
ジュエリークラフトマン
担当科目
ジュエリー制作
プロフィール
主な作品・活動・仕事など
国家検定貴金属装身具製作1級技能士(1級、2級、3級検定委員)。 ものづくりマイスター、全技連マイスター、中目黒にてジュエリー製造会社を経営。
まずはここから!
資料請求・学校見学・オープンキャンパスのお申し込み、入学に関することなど、
お気軽にお問い合わせください
お問い合わせ
PAGE TOP