
ショップ、ミュージアム、展示会・・・etc. 街をステージにデコレーション! |
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・ディスプレイデザイン専攻
開設40数年の実績を持つ、ディスプレイに特化した他校にはない学科です。ショップ、ショールーム、展示会、ウィンドウズ、ステージ、ミュージアム、テーマパークなど多彩な商業空間における「デザイン・装飾・演出・プランニング」について学びます。さらに現役クリエーターを招いての特別講義や、企業の依頼によるクリスマスディスプレイの制作、ディスプレイ協会との活発な交流など、産学連携活動を積極的に授業に取り入れ、社会性や実務能力を高めます。
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-将来の職業-
ディスプレイデザイナー/ショップデザイナー/商空間プロデューサー/イベントプランナー/ショーイングデコレーター/ステージデザイナー
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◎基礎スキルを学び、フィールドワークで感性に磨きを。
パソコン・製図・スケッチなどの基礎スキルをしっかり習得する一方で、原宿のショップや銀座のクリスマスイルミネーション、東京モーターショーといった日本を代表する商業空間のディスプレイを調査。フィールドワークで一流のディスプレイの“いま”を学び、感性に磨きをかけます。 ◎実践を通して、みるみるプロデュース感覚が身につく 企画・デザイン・制作・施工まで行う体験型授業の「業界コラボデザインカリキュラム」では、自ら手を動かしながら仕事のノウハウを体得していきます。デザインにはひとを惹きつける「発想」と「表現」の2つの要素がありますが、体験型授業で企画コンセプトとデザイン表現をバランスよく学びプロデュース感覚をもつデザイナーを目指します。 ◎「原宿デザインカリキュラム」では思い通りに原宿をデコ 原宿の街をテーマに地域密着型課題である「原宿デザインカリキュラム」は、本校独自の取り組み。実際に原宿の街を歩いて最新のショップやウィンドウをリサーチし、原宿の街を想定したさまざまなディスプレイ、デコレーションに挑戦します。 |
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(学科長の言葉)
入学希望者の皆様へ
デコる=ディスプレイ!? ディスプレイデザインとは「展示」「装飾」という意味を持ちます。つまり美しく飾り付けることや、空間(店舗など)をデザインする、魅せることです。皆さんの中で、携帯電話などにビーズやラインストーンなどを「デコレーションする="デコる"」ことが流行っていますが、もともとはディスプレイデザイナーが店舗などで行う手法の一つです。 絵が上手に描けなくても「デコる」ことが好きな人にはディスプレイの才能があります。自分でも気付かなかった才能を探しにディスプレイデザイン科の説明会・体験入学へぜひ来てみてください。 | |
















